年少者に適した学習法

少年・少女の健やかな成長を助けるのに大切となる教育方法の一つとして情操教育が有名です。情感や悟性といった部分を培っていくことで創造する力を伸ばすもので、音楽や絵画等に通う子供が多いようです。加えて自分自身の意志や結論が出来る能力も同時に培ってくれるのです。小学生下学年および5・6年生とでは、その勉強方法について明確な相違が生じます。下学年の間は基本的な学力を養成する事こそ重要となります。上級学年ともなると私立校受験の勉強、そうでなければ中学校進学の準備のシーズンとなりますし、早めに同級生に偏差がつく指導法を考えるのが理想なのです。小学生時代の自主学習は特に大切なものです。各々の家庭独自のポリシーというものがあると思いますが、通信式教育を使った勉強は効果があります。親も賢明にケアしてわが子の持つ力も育んでいきましょう。

ボーテキャビスパとキャビスパEXの違い

キャビスパとキャビスパEXの違いは、2つあります。

1つ目は、バストモードがついているかいないかで、EXのほうにはバストモードがついています。

2つ目は、EMSの強さ設定の違いで、EXのほうは6段階まで調整できます。

 

値段のほうも違っていまして、ノーマルキャビスパのほうは28,000円(2014年現在)ですが、EXのほうは32,000円します。

 

4000円でこの違いを得とみるかもったいないと見るかはわかれますね^^;

私は28,000円と32,000円の違いなら後悔しないように4,000円高くてもいいほうが欲しいと思ってしまうタイプなのでEXのほうを選びましたが。。

体験談や口コミをしっかり見て後悔しない通販をしていきたいです。

キャビスパ」はこちら

 

壁にぶちあたるパソコン操作

僕のパソコンにはウインドウズが入っているのですがそもそもウインドウズ自体がどんどんOSが変わっていて操作方法も変わるもんだからその都度操作に慣れるのは本当に苦労しています

その中でも一番苦労するのがショートカットキーの変更ですこれを多用することで様々な作業の効率化が図れるものすごくいい機能だと思うのですが度々変えられると本当に慣れるまで作業効率が落ちますし仕事にも影響を及ぼします

僕はパソコンで音楽制作編集動画編集画像加工も行いますそれらのソフトウェア自体の操作も最初は手探りでやりながら覚えていかなくてはなりませんからパソコンの操作自体が変わるとそこにてを付けれなくなるのです

もっとパソコンを始めた当初みんなそうだと思うですが両手でキーボードが打てませんでしたブラインドタッチができませんでしたとてもどろこしくて早く両手でできるようになりたくてメモ帳にいつも練習で何か文章を作成していた記憶があります懐かしいです

ファンクションキーの使い方テンキーの使い方など最初はだれもがつまづきます自身扱うパソコンはウインドウズでなくてもMacでもいいと思っていますですがipadなどでキーボード使いしていると相当ショートカットキーが変わりますしキーボードのキーの表示や位置も変わるのでなかなか飛び込めない気でいます

 

早く覚えたくてはじめは練習の文章や色んなショートカットキーを試したりして覚えたので今更変えるのが怖いです

高校で学んだExcelの使い方が・・・。

最近ではネットワーク社会と言われるようになり私の高等学校の授業でも情報という授業が扱われるようになっていましたが私はある日の授業の中でExcelという表計算ソフトウェアを教えられました

私は将来パソコンを使った職業に就きたいと考えていたので情報の授業も好きだったし今回のExcelにも前から興味があったので果たしてどんなものなんだろうとウキウキでした

そして授業の始めあたりはExcelを使って掛け算の表を作りましょうという内容でこれはすぅーっとやり方が頭に入って理解することができましたしかし授業が進むにつれて少し難しくなってきて自分の中ではこのSUMって英語は何なんだCOUNTの使い方ってどうするんだなんでExcelなんかにアメリカ通貨のドルの単位がつかわれているんだよ!!」嘆いていました

 

そんな状態になった自分は果たして将来パソコン関係の仕事に就けるのだろうか今後どうしたらいいのだろうかととにかく自分の未来を心配していましたね

けれどもそんなことも忘れてただただ高校生活を過ごして大学には何とか入学することもでき情報関係を扱う学部学科にも入ることができましたその大学で1回生の始めの頃はパソコン初心者も多いのでwordやExcelの基本的な使い方から学ぶのですが

高校で散々セルに対して色々と打ってきたものが一瞬で表が作れたりグラフが出来上がったりと私のやってきた情報の授業はなんだったんだ!!思いました

パソコンの引っ越しは簡単だけど緊張します

これまでに2回PCを変えています現在使用中のPCは3代目と言うわけです2回目の引っ越しで先日来メインのPCとなっています面倒な引っ越し作業は勿論引っ越し用のソフトのお世話になっていますがこれが物によっては初心者には緊張する作業でしょう

引っ越し用のソフトはディスクを入れてケーブルを繋げて作業するものとオンラインのメーカーサイトで作業するものがあるのですがこのオンラインでの引っ越しと言うのはどうなんでしょう最初の引っ越しの時はディスクを使用してやったのですがどうしても引っ越し先が見つかりません表示が出てしまいメーカーに連絡したらセキュリティソフトを切ってやってください言われ勿論ネットは切ってあったのですがそれでも危険です表示がPCに出るのに怯えつつ作業しました

ネット接続していないので勿論ウィルスとかの危険は無かったのですが素人にとってはこの警告は怖かったのです

2回目の引っ越しのPC購入とともに引っ越しソフトも購入しましたらこれがオンライン接続でメーカーサイトからの引っ越し作業だったのです

ちょっと調べて見ましたらやはりセキュリティは切っての作業だそうでさすがにこれは思い販売店に連絡しましたらその程度の時間大丈夫です無責任に言われ結局そのソフトは使わずオフラインで出来るソフトを購入引っ越しを完了させました

苦労とも言えないような苦労ですがPC初心者にとっては警告画面が出ただけで怖いものですましてやセキュリティを切ったままでオンライン作業とか手早く出来るベテランならともかく素人ではパニック起こしそうですね

 

引っ越しソフトはセキュリティソフトとは相性が良くないのでセキュリティソフトを切っての作業になると言うことこれが一番の苦労かもしれません

Apple Magic Mouseに困惑

ずっとMacユーザーではありましたが久々に買い換えた最新のものを使う際に困惑することがありましたOSの細かな使い勝手も慣れるまで大変でしたが一番疑問や違和感が多かったのがマウス

純正のAppleMagicMouseを使う際にまずスクロールの感覚がうまくつかめない右に左にヒュンヒュン飛ぶ感じで上下の動きも最初は違和感だらけで気持ちが悪かったです

指の使い方が難しく自分が意図しない動きを続けていましたネットで調べながら環境設定でカスタマイズできることがわかり自分の感覚にあった形に調整

そのうち指を動かす際の力加減もわかってくるとようやく落ち着いてきました最近は体と一体化してるみたいで気持ちいいかもというところまで感じられるようになってます

でもこのマウスに違和感を感じたところはそれだけではありませんLightningケーブルを使って充電をするのですがケーブルの差込口はマウスの裏側ということで充電する際はマウスをひっくり返しておかないといけないことになります亀が仰向けになって起き上がれなくなっているような見た目で不恰好ちょっと気持ち悪いこれにはこれで本当に正解感じました

 

スマートに充電できるMagicTrackpadもありますが値段が高い納得いかないままとりあえずこの形で充電していますただ充電の速度と一度充電したらしばらく大丈夫なところには満足しています

知識もないのに手を出して締切まで汗だく

ブラインドタッチにも程遠く一本の指でローマ字入力をするのが今の実力の私があるパソコンでの仕事をどうしても断りきれずに引き受けたために毎日パソコンと向かい合い締切まで汗だくで格闘しました

そのある仕事とは10000枚の写真をチョイスして曲に乗せてスライドショーを作りDVDとして提出をするというものでした今と違いその当時はまだローマ字入力さえも危うい私がソフトを使いスライドショーを作るなんて出来る人には朝飯前でしょうが私には聳え立つエベレスト状態でした

でも手順を調べながら我が家のウィンドウズビスタを使い取り組むことにしましたまずは写真をパソコンに取り込む作業ですがこれは我が家のカメラからも行ったことがあったのてわスムーズに出来ましたが10000枚は流石に初めてです

そして次にその写真を1枚1枚チェックしボケてる写真を削除しましたこれは相当な時間が掛かりドライアイにもなりましたそしてムービーメーカーというインストールされているソフトを使い流したい音楽を取り込みますそして音楽に合わせて写真をチョイスします

音楽のイントロに合わせてぴったり始まりエンディングを切りよくドラマのように終わらせるのは至難の技でした曲のイメージと写真のイメージが合うようにも細かく配分し6分の曲に10000枚から70枚に絞った写真を乗せてスライドショーが完成しましたそしてこの完成したスライドショーをDVDとして保存するのですがトラブル発生です

ビスタにはCDでしか保存が出来ないため知人のパソコンにスライドショーのデータを送信してDVDにしてもらうことにしたのですがここでまたまたトラブル発生ですスライドショーのデータがすぎて送信が出来ないのですですからデータ専用の宅配便に登録をデータを送信してくれるファイルを新たに作り送信することにしました

 

そして宅配便で送られたデータをDVDに保存してもらいやっと完成しました締切まで汗だくでしたがよい経験になりました

他人にパソコンを貸してはダメ!

今から5年前の体験談で恐縮ではありますが私の人生で最初で最後(現在)体験したパソコンで苦労した話です

10年位前から某東南アジアに在住していた家内(現地人)友人が歌をダウンロードしたいのでパソコンを使わせて欲しい言われたので軽い気持ちで使わせてあげました

現在使用中のパソコンから数えて2つ前の物でOSがWindowsXPです私もその友人の横で見ていたのですがダウンロード先のURLをクリックした画面中央にポップアップ画面が表示され一瞬で消えました

常駐しているアンチウィルスのavastも無反応でしたその後ダウンロードしたMP3ファイルをCD-Rに書き込んで友人は帰っていきました

その翌日からですとにかく起動から何からすべて遅いアンチウィルスのスキャンを掛けても検出されない困り果てました

やっとの思いで検索して見つけたのがhttp://higaitaisaku.com/(現在閉鎖)というページ内のフォーラムで識者の適切なアドバイスのもとウィルスなどを駆除していくということでした

アドバイスされたHijackThisとescanというツールでスキャン実行後スキャン結果をフォーラムに投稿後に識者からの回答はOSの再インストールしか選択の余地なしでしたウィルス名は忘れましたがかなり厄介なウィルスでした

購入した時に付随していたユーザーマニュアルを見ながらやっとのことでOS再インストールして元通りに使えるようになりました

現在も住んでいるこの国の人達は本当にコンピューターウィルスに関して無頓着気にしない人が多数です

時々PCの調子が悪いから診て欲しい言われますがセキュリティソフトがインストールされていないPCがかなりあるんですよ教訓:自分のPCは誰にも触らせるなあれから5年後の現在は一つのハードディスクにLinux系のOSとWindows7(近日Windows10にアップグレード予定)インストールして用途によって使い分けて使用中です

なぜLinux系のOSを使うようになったのかはLinux系のOSをターゲットにしたウィルスなどが絶対的に少ないこと+無料のOSだということですなので常駐保護するセキュリティソフトは必要ないです

 

でも用心に越した事はないのでLinux系OSでもダウンロードしたすべてのファイルアプリケーションはLinux用の非常駐型ウィルススキャンしています

自分が使いやすくても他人には難しい

仕事にトラックボールを持ち込んだ結果私は自宅でトラックボールを長年使用していますトラックボールは慣れた人が使用すると最早これ以外で操作をするのに違和感が出るほどです

今から10年程前ですが会社で使用しているレーザー式のマウスを上席に頼み込み自分のデスクにトラックボールを持込みさせてもらいましたIT会社でプログラムを作るオタク気質の人間が多くフィギュアを飾る人も珍しくなかったので業務に使うということで上司は深く考えるなくOKサインを出してくれました

慣れない人にとっては操作するだけでも一苦労トラックボールを持込んだ結果自分の作業はとても捗るようになりましたしかし別の人と作業をすり合わせたり私のPCを別人が操作しようとすると慣れないトラックボールで操作しにくい

元のマウスを置いてくれ声がチラホラ上がるようになりました当時新入の平社員だった私も強く言う事が出来ない最初は別の人が使用する時に備え付きのマウスを使用するなどしましたが一々付けたり外したりするのは面倒だしトラックボールをずっと付けていたい考え最終的に外付けのUSBハブを追加で購入してどちらも使用できるようにしました

昨今では個人情報保護の観点から私物の持ち込みを禁止される事も多くまた前述の事態を避けるという意味でもトラックボールを仕事に使用することはなくなりました共有のPCではマイナーな物を持ち込むのは必ずしも良い結果をもたらすとは限らないので今後自宅で使っている物を職場に持っていこうと思っている方には 待ったかけたいと思います